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2005-11-26

働く男、耳を澄ます

TWOちゃんの協力のもと、金曜日は好調に収穫&出荷。かせげかせげ!

その夜は前橋上毛新聞社内にある上毛ホールで
藤原清登トリオのジャズライヴを堪能してきました。

あぁ、あの音に包まれていると色というか映像が浮かび上がってくるのでした。
会場も良いところで、とても価値のある夜を過ごせました。

ライヴ終了後、片付けなどをお手伝いして、さらに打ち上げにまで混ぜていただきました。
ドラムの福家(ふけ)さんもピアノのダビデさん(イタリアの方)も
ぼくとこころよくお話ししてくださいました。ありがとうございます&グラチェ

も〜、ふだんから興奮気味なのに、さらに自分でもなに言ってんだかわかりません。
関係各位のみなさまにはご迷惑をおかけし、失礼致しました。m(_ _ )m

ベースの藤原さんともお話ししたいのですが、なんだかぼくにへんな照れがありお近くにいけません。(乙女?)
別にコワイとか近寄りがたい感じではぜんぜんない、穏やかな柔らかな方なのですが。
また次の機会に楽しみを残しておく、ということで。(^ ^ ; )

トリオの音を生で聴くのは初めてだったのですが、いいものですねぇ。
ぼくの陳腐な感想を連ねるより、ぜひ多くの方にその音にふれてみてもらいたいです。051125joumouholl

コメント

最近、質のいいハードボイルド物がなくて・・・・。
いいの知りません?

おすすめ

映画「カサブランカ」 誰だっけ?

アニメ「カウボーイビバップ」 矢立肇

マンガ「パイナップルアーミー」 浦澤直樹

小説「三国志」 北方謙三

みんな古いでしょ・・・・・。

PS 忙しそうだね~ 風邪ひくなよ~

JAZZライブ行ったんだ。給料の残り全部JAZZにつぎ込んでいる。今でも毎日事務所帰りにJAZZ喫茶へ詰めている。JAZZは、僕にとって精神安定剤や御香のようなもの、居心地の良い空気感をつくってくれる。スタッフが居なくなった後、CDをごそごそ、PCにインストールしてJAZZを聴きながら、さらに一仕事。さらに、おいしい珈琲があれば言うことなし。結構、至福の時間。事務所滞在時間が長くなる。周りに居る人達は、僕のことをワーカーホリックだと思っているみたい。

青氏、ども。
「三国志」以外は押さえてますが、
日本のなら原寮(正確にはうかんむりがない)さんが
必読です。ハヤカワ文庫でも出てます。
「私が殺した少女」で直木賞受賞。
ミステリー好きならそのあと、法月綸太郎「一の悲劇」へ
。その作者名が異色の探偵小説作家
小栗虫太郎・作の探偵の名前へと
繋がった頃、またご連絡ください。(^ ^ )

いいな〜さん(Nob氏ですよね)
もJAZZお好きですか。
原寮さんの影響でセロニアス・モンクも好きなんですよ。
ぜひJAZZ喫茶でゆっくりお話ししたいです!

応援している藤原清登さんの演奏もお聴かせしたいです。
いずれぜひご一緒に。

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